タイトルがすてきです。
小学部から高等部まで、みんな少し緊張しながら、発表や役割ができていました。拍手です。
高等部に3人、「友だち」がいます。
1人は、学園分校から、2人は中学校特別支援学級から。
高等部のブレザー制服がよく似合って、すっかり高校生でした。
何よりも生き生きしてました。
養護学校は、障害で「分けて」教育するところ。
インクルーシブとは、ベクトルは違うんだな。
でも、「分けて」いることで、できることもあるし、意味があることも多い。どう「ゆめ」を捉えて、そして、術をつけてあげられるかである。小から高の一貫教育も、すばらしい。
ここは、特別支援教育において、外してはいけないことを気づかせてくれるところでもある。
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